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東京観光専門学校

授業風景の画像

引用元HP:東京観光専門学校公式サイト
(https://www.tit.ac.jp/subject/tourism/chinese/)

講師の画像

引用元HP:東京観光専門学校公式サイト
(https://www.tit.ac.jp/subject/tourism/)

授業風景の画像

引用元HP:東京観光専門学校公式サイト
(https://www.tit.ac.jp/subject/tourism/)

東京観光専門学校の口コミ・評判

卒業生の活躍が入学の決め手

進路について悩んでいたところ、東京観光専門学校の卒業生の先輩が社会人として輝いている姿をを拝見し入学を決意しました。 実際に現場で働いている方の授業を受けられるのが1番のメリットだと感じています。これから入学する方は将来の自分を想像し、多くの挑戦をして欲しいです。

授業内容と留学生のサポートが◎

色々な学校を検討していましたが、留学生へのサポートが良かったので入学を決意しました。東京観光専門学校は就職活動のスタートが早いところも、企業を見つける上で有利です。先生方もたくさんのアドバイスやサポートをしてくれるので、安心して就職活動ができました。

力になってくれる先生方がいます!

就職活動では大変なことがたくさんあると思います。東京観光専門学校の先生方は距離が近く、なんでも相談にのってくれますよ。絶対に力になってくれる人がいるので、ぜひ東京観光専門学校を訪問してみてはいかがでしょうか。

東京観光専門学校のおすすめポイント

2021年4月に新設される新しいコース

中国語コースは、2021年4月に新しく設定されるコースになっています。すでに韓国語コースや英語コースなどは設定されているため、培った授業のノウハウをもとに様々な職種を目指せます。

学校主導型の就職指導

就職に関しては、学校主導で、何から始めてどのように進めていけば良いのかを徹底的に指導するので、迷うことなく就職活動を進められます。業界との太いパイプがあるので、過去の実績などを参考にしながら分析・対策できます

検定の合格率や合格に向けての取り組みについて

中国語検定やHSK(漢語水平考試)の上級資格の取得を目指します。2021年4月に新設されるコースですので、具体的な合格率などはご紹介できません。

習得できる中国語のレベル

中国語を基礎から勉強し、中国語検定やHSK(漢語水平考試)の上級資格の取得を目指します。 上級資格の取得ができると、中国の大学へ編入できるレベルの語学力を身につけられます

おすすめの中国語専門学校はこちら

東京観光専門学校で中国語が学べる学科

学科名と学べること

授業料

時間割

公式サイトに記載なし

東京観光専門学校の就職率と主な就職先

就職率 100%(※2019年度の実績)
主な就職先 ホテルスタッフ/ベルスタッフ/コンシェルジュ/旅行カウンタースタッフ/ツアーコンダクター/車掌/駅スタッフ

東京観光専門学校の留学先

北京語言大学/首都経済貿易大学/上海交通大学/華東師範大学/上海財経大学/上海外国語大学

東京観光専門学校で利用できる割引制度や奨学金

東京観光専門学校の学費割引制度

東京観光専門学校で利用できる奨学金

東京観光専門学校の基本情報

学校名 学校法人東京観光専門学校
所在地 〒162-0843
東京都新宿区市谷田町3-21
電話番号 0120-67-6006

当サイトおすすめの学校もチェック!

東京観光専門学校について紹介しました。口コミ・評判や特徴などは参考になりましたでしょうか。当サイトでは、全国の中国語が学べる専門学校の中でも、通学+オンライン授業を実施している学校をおすすめの中国語専門学校として紹介。気になる学費や資格・就職率などで比較しました。気になる方は下の表をぜひチェックしてください。

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スペースチャイナ外語学院 駿台外語&ビジネス専門学校 日中学院
入学金+授業料
その他費用 設備維持費
教材費
留学費
施設費
教育行事費
諸経費
テキスト代
中国短期留学費
学科 中国語専門科2年 中国語学科
中国語コース2年
中国語本科2年
オンライン授業について
取れる中国語の資格 中国語検定試験2級・3級
HSK試験3~5級
中国語検定試験2級・3級
HSK試験5級
中国語検定試験準1級
HSK試験6級
就職・資格合格率 100%
就職率:(2014年度~2018年度)/合格率(期間不明)
記載なし 記載なし
登校必須期間(1年ごと) オンライン
(入学時オンラインを選択した場合は登校なし)
オンライン+週2~3回登校 オンライン+週4回~登校
(オンライン可の授業を選んだ場合)

2021年2月調査時点で「通学+オンライン授業」を実施している中国語専門学校の中から中国語専門コースのある学校をピックアップしました。※新型コロナによるオンライン対応を含む

専門学校を卒業すると「専門士」の称号が得られますが、これには2年の修業年数が必要です。専門士の称号を得ることで、客観的に中国語を専門的に学んだとアピールできます。また、専門士を取得できれば、大学への編入も可能です。そのため、2年制コースで比較しています。

専門学校は、文科省の規定により全日程の四分の一は、登校の必要があります。